記事一覧
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職務経歴書の『受験専念期間』欄、何をどう書くか【文例つき】
『公認会計士試験に専念していました』とだけ書くと何が起きるか。期間の書き方、自己PR欄の職種別文例まで、会計士受験期間を職務経歴書にどう書くかを具体的に整理する。
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会計士試験からの転職、面接で聞かれる質問と回答の型【想定問答集】
『なぜ会計士を目指したのか』『なぜ撤退したのか』『この期間は何をしていたのか』。会計士試験の受験経験を経て転職する際、面接でほぼ必ず聞かれる質問への回答の型を、良い例・避けたい例つきで整理する。
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公認会計士試験を続けるか辞めるか、家族にどう相談すればいいか
続けるか撤退するかで迷っていることを、家族にどう伝え、どう相談すればいいか。結論を決めてから伝えるのではなく、迷っている段階から相談するための考え方を整理する。
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論文式に何度も受からない。続けるべきか、「三振」前に考えたい判断軸
論文式に合格できないまま短答式免除の期間が近づいてきたとき、続けるか撤退するかをどう考えればいいか。制度上の期限と、自分の状況を切り分けて整理するための判断軸を紹介する。
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公認会計士試験を撤退し、ベンチャー企業のコーポレート職へ。実務未経験でも「会計知識」が武器になった転職体験談
論文式に1度挑戦し撤退したRさん(25歳)。実務未経験のまま少人数のベンチャー企業のコーポレート職へ転職し、経理・労務・契約管理を任されるまでの選考の実際と、受験経験の活かし方を聞いた。
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公認会計士試験を撤退し、人材紹介会社のキャリアアドバイザーへ。「迷い続けた経験」が転職の武器になった理由
短答式に3回挑戦し撤退したAさん(26歳)。未経験から人材紹介会社のキャリアアドバイザーへ転職し、撤退の経験そのものを志望動機に変えるまでの面接対策と、今の仕事の実際を聞いた。
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公認会計士試験を5年で撤退し、金融機関の法人営業へ。「年齢×実務未経験」の壁をどう越えたか
短答式合格まで4年、論文式で1度不合格になり撤退したMさん(29歳)。年齢的な焦りを抱えながら金融機関の法人営業・融資審査業務へ転職した選考の実際を聞いた。
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公認会計士試験を撤退し、メーカーの管理部門へ。実務未経験でも評価された「数字を読む力」
短答式に2度挑戦し撤退したSさん(27歳)。経理実務未経験のままメーカーの管理部門・経営企画へ転職し、選考で評価されたポイントを聞いた。
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短答式に最後の挑戦をすると決めたときに、整理しておきたいこと
短答式試験に「これが最後」と決めて臨む受験生に向けて、後悔を減らすために事前に整理しておきたい観点をまとめる。
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会計士受験の『継続力』『論理性』『数値耐性』を職務経歴書・面接の言葉に翻訳する【例文付き】
会計士受験の経験は、そのままでは評価されにくい。職務経歴書の例文・面接での回答例つきで、企業側が評価しやすい言葉に翻訳する方法を具体的に整理する。
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公認会計士試験を撤退し、IT企業のカスタマーサクセス職へ。「継続力」を志望動機にどう変えたか
論文式に2度挑戦し不合格。撤退後にIT企業のカスタマーサクセス職へ未経験転職したTさん(26歳)に、選考で伝えた言葉と今の仕事の実際を聞いた。
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「続ける」か「辞める」か。公認会計士試験で後悔しないための5つの判断軸
公認会計士試験の継続・撤退で迷ったとき、感情に流されず判断するために整理しておきたい5つの視点を、判断の手順として紹介する。
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公認会計士試験を撤退し、不動産会社の法人営業へ。「数字に強い営業」として評価された転職体験談
短答式に3度挑戦し、撤退を決めたKさん(28歳)。未経験から不動産会社の法人営業へ転職し、収支シミュレーションの説明で信頼を得るまでの選考の実際と、受験経験の活かし方を聞いた。